肘をつく

上の写真のように肘をついて寝転んでいると、手首や肘や肩に負担が掛かってしまい、
手首や肘や肩を歪めたり、痛めたりする可能性があります。
 

寝転ぶ時は、程よい高さの枕やクッションなどを頭と首の下に置き、頭と首がまっすぐになるように
支えておくと、手首や肘や肩を歪めたり痛めたりしにくくなります。
 
 

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