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電話をする時、上の写真のように携帯電話や受話器を耳と肩で挟んでいると、
背骨(特に頸椎:けいつい)や顔(特に顎関節:がくかんせつ)を歪めてしまったり、
それに伴うさまざまな症状(肩・首の張りや痛み、顎関節症:がくかんせつしょう など)を
引き起こす可能性もあります。
 

電話をする時はどんな時でも、携帯電話や受話器を耳と肩で挟まないように気をつけると、
身体の歪みやそれに伴うさまざまな症状の予防に効果的です。
 
 
「そんなに長い時間じゃないから」とか「今回だけ特別に」などと油断していると、
それが何度も積み重なった時に、気付いたら身体が歪んでいたり、症状が出ていたりするので
電話をする時は“毎回”気をつけましょう。
 
 

 (関連記事)こちらもあわせてご覧ください。

・「肩こりについて
・「顎関節症(がくかんせつしょう)について

  
身体の歪みや顎関節症などのお悩みは、三軒茶屋・駒沢のカイロプラクティック
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