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電話を掛けたり受けたりする時に、上の写真のように
机などに肘をついたまま携帯電話や受話器を
耳に当てていると、手首や肘の内側に負担が掛かるので、
長電話をしていたりすると手首や肘の内側が痛くなったり、
手が痺れるようになったりする可能性があります。
上の写真のように、電話中に机や枕などに肘をついていると、
手首や肘の内側にはさらに大きな負担が掛かってしまいます。
 
電話をする時には机などに肘をつかないように気をつけて、
長時間携帯電話や受話器を片方の耳だけに当てるのを避け、
できればイヤホンマイクを使用したりすると、
手首や肘の内側が痛くなったり、手が痺れるようになったり
しにくくなります。
 
 
「そんなに長い時間じゃないから」とか「今回だけだから」
などと油断していると、それが何回も積み重なった時に、
気付いたら、症状が出ていたりします。
電話を掛けたり受けたりする時には、上記を参考にして
“毎回”気をつけてみてください。
 
 
 
 
 
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