PAK89_osyokujicyunodansei.500jpg AqH44oLutgBhEK01425869358_1425869364

椅子に座る時に左の写真のように足を組んでいると、骨盤が後ろに傾きやすいので、
背中が丸まって頭を前に突き出したような姿勢になりやすく、背骨や骨盤を歪めてしまいます。

椅子に座る時は、右の写真のようにお腹を前に突き出して腰を少し反らすようにすると、
足を組みにくくなるので、背骨や骨盤が歪みにくくなります。
 
 
「ちょっとの間だから」とか「今回だけ」などと油断していると、それが何度も積み重なった時に、
気付いたら身体が歪んでいたりします。
椅子に座る時は、上記を参考にして“毎回”気をつけましょう。
 

(関連記事)こちらもあわせてご覧ください。

 
身体の歪みや腰痛などのお悩みは、三軒茶屋・駒沢のカイロプラクティック
アールカイロプラクティックセンターへ